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2020-02-08
カテゴリトップ>パテントマップから見た特許情報分析資料>⇒電子【PDF】版(業界企業別)
【CD-ROM版】「コマツvsキャタピラー」技術開発実態分析調査報告書■パテントテック社  

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2015年12月14日
■資料体裁:A4版、217頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-620-3
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等
1.調査目的
 「コマツvsキャタピラー」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、 ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)コマツvsキャタピラーにどのような技術の公開があるか、
 (2)コマツvsキャタピラーの技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)コマツvsキャタピラーが最近注目する技術は何なのか、
 (4)コマツvsキャタピラー」と共同出願人間の連携状況はどのようになっているか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

【注】コマツのグループ会社とキャタピラーのグループ会社は-参考【資料1】出願人統合リスト-の通りであり、
それぞれ【コマツ】と【キャタピラー】に統合した。


2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「コマツvsキャタピラー」に関する過去約10年余(国内公開日:2005年1月1日〜2015年10月31日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 4,419件 である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
  A.全般分析
  B.個別分析
   B1.FIサブクラス筆頭分類
   B2.FIメイングループ分類
   B3.FIサブグループ分類
   B4.Fタームテーマコード分類
   B5.Fターム分類
   B6.キーワード
   B7.発明者状況
   B8.共同出願人状況

  C.弁理士(特許事務所)の動向分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4.本報告書の特徴
● 「コマツvsキャタピラー」」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

★内容の詳細は書籍版
「コマツvsキャタピラー」技術開発実態分析調査報告書
をご覧下さい。




〔企業別動向予測シリーズ〕

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