暮らす方とご家族の笑顔のために − マ・ 長泉 −

施設概要

2019-10-09
カテゴリトップ>ヘッドカテゴリー>アイアン
【特注カスタムクラブ】
ロマロ Romaro
Ray Type R LLT アイアン
N.S.PRO モーダス3 TOUR105シャフト
6本組み(#5〜Pw)

この商品は第一ゴルフオリジナルカスタム商品のため
納期は約10日前後
となります。
注文後のキャンセルは出来ませんのでご了承下さい。












Romaro(ロマロ) Ray Type R アイアン

タイプRシリーズの飛びをアイアンにも。
ゴルファーを裏切らない飛び、操作性、そして打感
やさしいだけのチタンフェースアイアンと一線を画す。


違和感なく集中できるニュートラルなヘッド形状
端正な顔立ちで競技ゴルファーが好むロマロアスリートデザインを継承し、飛距離を追求したアイアン。
コンベンショナルなアイアンに比べやや大きく、目標に対して自然に構えられるフォルム。
トップブレードも厚く当たり負けせず、安定したヘッド挙動を実現。
ソール幅も広めで、ボールの拾いやすさや抜けの良さを施している。


異素材複合製法でつくられたアンダーカットキャビティ
フェースはウッド同様に、強靭で高い反発力を持つ15-3-3-3チタンを採用。
厚さ2.3ミリ(#5)と薄く軽く出来、余剰重量をソールに配置。
ソールに近づくほど肉厚になるアンダーカット構造と、比重の高いタングステンをソール内部に集中する事で、徹底した低重心と広いスイートエリアを獲得。
チタンによるボール初速の速さと低重心による上がり易さが、大きな飛びを生み、
打点のバラつきに強い安定した球筋を実現。


手応えのある打感を実現する可変硬化フェース
キャビティフレームよりひと回り小さいチタンフェースを特殊工法で圧入。
ミッドサイズと言う制約の中でフェース面積を大きく出来、スイートエリアを拡大。
最適打点エリアとなるフェース下側の肉厚を厚くすることで、強いインパクトにも負けない、これまでのチタンフェースアイアンでは得られなかった手応えのある打感を実現した。


拾いやすさや抜けの良さがヘッド挙動を安定
ソールはやや幅広で丸みを持たせた独自のバレーソール。
深いラフや芝の薄い所でも抜けは良く、アイアンに悩んでいる人もピンを狙う愉しさを知る。


HEADRay Type R アイアン
素材・製法フェース:15-3-3-3チタン・鍛造※CNC加工
ボディ:17-4ステンレス・精密鋳造※ソール:タングステンウェイト内臓
※2ピース構造(フェース特殊圧入製法)
番 手#4#5#6#7#8#9PwAw
ロフト角(度)2225283135394448
ライ角(度)61.061.562.062.563.063.564.064.0
重量(g)247253260267274282290290
FP(mm)2.62.92.93.53.74.04.54.5
バウンス(度)44555889
ネック外径(mm)13.5
ネック内径(mm)9.4
ネック穴径(mm)32
重心(mm・#5)

重心距離:36.3/重心深度:10.5/重心高さ:18.0

長さ目安(インチ)38.5-38.2538.00-37.7537.5-37.2537.00-36.7536.5-36.2536.00-35.7535.5-35.2535.5-35.25

※シャフトにより長さが変わります。
※写真は実際の色と異なる場合があります。




今までにないツアー仕様のスペックに国内外のプロが賛同。弾道を自在に操り1打1打に全てをかけるツアープロも納得です。きめ細かい次元で結果を求める競技志向のプレイヤーには新カテゴリーのMODUS3がお薦めです。いつもの1打と違う1打、体験できます。
N.S.PRO MODUS3 TOUR105
■ツアーライトウェイト仕様がH/Sをアップ。

■ツアースピン設計が直進性と距離感を向上。

■ 独自の肉厚調整技術で最高のパフォーマンス。

活かされているのは、世界で評価され続けているスチールシャフト造りで培われた、N.S.PRO独自の肉厚調整技術。他を圧する精緻極まりない技術で、シャフトのすべてのエリアの肉厚をミクロ単位で自在に加工し、「スチールシャフトには設計自由度が無い」という概念を見事に打破。一人ひとりのプレイヤーにとっての理想の打ち出し角とスピン量を提供することで、上級者が追求し続ける最高のパフォーマンスを可能にしています。



製品名フレックス重量(g)バランス
ポイント
トルクキックポイント

N.S.PRO MODUS3 TOUR105

R10350.61.9
S106.550.41.7
X11250.61.6




<MODUS3(モーダス スリー)とは>
特長であるアイアンシャフトに求められる弾道の「高低/左右・距離・方向性」という3要素の全てにおける完璧なコントロールを可能にしたことから、この3要素(MODUS)から成り立つシャフトという意味で『MODUS3』と名づけました。




ゴルファーを裏切らない飛び、操作性、そして打感

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